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八月に入る [狩り犬]

  帯状疱疹との闘いに毎日治療を続け「治療と言っても」痛み止めのロキシンを飲み、美味しい食事を頂く程度、午後から温泉に入って帯状疱疹の表面をゴシゴシと荒い、カミソリで粒状を削り取る荒い治療である。帯状疱疹にズバリ効く特効薬は無さそうで、体力を養い、熱射病にかからない手当てで、冷房のお世話になる程度の毎日、体重54キロに低下していたのが57キロに回復。

  台風襲来で気温も25~28度程度に低下、やや過ごしよくなつてきた。病状も頭部の眼球の奥から右頭部半分に治まってきた。体力の回復を9月初め頃には回復して来るだろう。

  九月初頭には、深山に分け入って杉茸の採集も可能になるだろう。 

タグ:杉茸
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酷暑毎日 [狩り犬]

  酷暑が毎日続くので、雨天が羨ましく冷房の毎日、外気35度の酷暑で足馴らしの散歩も十分に出来ず、段々と脚腰が衰弱して、元来の厳つい歩行に回復するのは相当日時を要する状態である。

  弱気は禁物、体重も55キロに低下、この夏の暑さを乗り越えて九月からの山の幸や海の幸を求められる身体に回復を願っての静養、狩り犬達も静かにしているので、早く気温が下がり冷夏になってくれるよう願うもの。

  今年は、秋の訪れが早いかも知れない。


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帯状疱疹との闘い [狩り犬]

  帯状疱疹を追い詰めて頭部の眼球にいるウイルスの侵入少しでも押さえようと点滴と良薬を実行し、少しでも押さえようとしている。

  強靱だった健脚のオオボラマタギも60日あまりになりますが、歩行をとめている。????と、眼マイが発生、谷間に転んで立ち上がろうとしても起き上がることが出来ず、地元の山林作業の人たちが助けてくれた。

  真夏日に熱射病に犯されていたから、眼マイは当たり前、無理をして山岳に入った事も無理であった山彦は、、かかりつけ医に大目玉を食らう、藥局の先生にも怒られて参った。

   



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狩り犬の忠節 [狩り犬]

 体調の回復を兼ねて長松君,若頭の赤 クラッチ君を伴って霊山に入ったが、一向に犬達が動作しない?親方の弱っている道作を知っている様な察し方、親方の道作をチラリと見て行動し、本格的な狩りの行動に移らないのである、何れの犬達も親方の動向をチラリと見ている、通状のコースを歩行して見ると犬達三頭も尾根筋をチラリと見ながら行動し、主人の行動に合わせて行動している。

  

 何時も片道一キロ程のコースで周り、獲物との遭遇があると半時はかかっていたが、あまり深く捜索することががみられて、主人の行動に合わせるよう狩り行動している。

  四国犬の神髄を常に表現しているのは、紀州系にはまだ見られない行為である。


  四国犬の最長老、赤龍女ー16歳の生誕日を迎えた目出度い日常の行動は、ニホンヤマイヌの行動そのもので、睡眠中

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帯状疱疹との闘い [狩り犬]

  帯状疱疹の発病は、眼の治療で苦しんでいた処、突然ぱーと、ウイルスの侵入増殖で、扁桃腺、頭骨右半分がもー列な痛み、あれこれと皮膚科、脳神経外科、内科、整形外科、と治療と検査に明け暮れるて2カ月半痛さこらえての治療の日々、さすが深山の者も顕微鏡でしか分からないウイルスに攻められて、降参している猛暑の日々、何くそと頑張るうちによくなってきたところ、両眼も回復して入院せずに頑張つているが、後2カ月程でかいふくする頑張りは。山彦の根性か?とおもつているが、85歳の年寄りは矢張り年には勝てないと自分に言い聞かせている。2カ月山歩きを中断すると、健脚も弱つている、時には転倒もするが酷暑をすぎる頃は回復して行くだろう。

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